森喜朗失脚記念 (2001/04/22)
今日は天気がいいので、富山県下新川郡入善町から石川県根上町に行って来ました。
松井の前で空中浮遊するリブリュック。(松井を監視対象にしてはいない)。ボクは森の家を監視したいのだ。 なにか手が見えるというのは、きっと気のせいです。多分。

仕方がないので森喜朗(シンキロウ)を監視してやるリブリュック。(嫌そう) 蜃気楼なら富山県魚津市だと言うのに。

さて、ここに、海腹川背の直筆サイン(横に松井のサインがあるが、この際どうでもいいと言います。)がありますが、抽選で1名様にプレゼント!にしたいと思います。
応募要項は後で。

森の家は何処?とそこいらの人に聞いて回っていたところ、なんと車に乗って追いかけてきて、親切にも森の家の前まで案内してくださった上品なおばさま。の車。
ルームミラーの下に、丸っこいものがありますね。 これ、パトライトです。 なんで?(;´Д`)
つか後部座席どころか、後ろのガラスの所に置いてあるから、取り出しにくいし・・・ いったい何者だったのだろう?
家の裏に駐車場があるから、と先のおばさまに教えられ、行ってみる。 森家駐車場を監視するリブリュック。

誰かさん。 森家駐車場の買収計画の為に視察されている模様。何者か?(殴

裏から表玄関に回ってきて、表札を監視するリブリュック。 喜朗の名前は無い(他の市に自宅があるらしい)。
というわけで、辞任直前な日本国総理(資質無し)・森喜朗(呼び捨て)の実家を監視してきました。朝9時に、同行監視する杉山氏の自宅に集合、という口約束を見事に秒針を110分ほど回ったところで果たせました。(つまり1時間50分の遅刻)
写真については、ここよりも、杉山氏のレポート(ドクター高見沢氏のサイトに寄稿された)がいいでしょう。 鴨居に、首を括る為の縄があったし。
なお、松井野球の館はボクと杉山氏で見つけることが出来ましたが、森の実家の場所は皆目見当が付かないため、じぇの氏に応援要請を致しました。 じぇの氏とあんころ氏が来てくださいました。
(ねむいのでこれでいったんアップ)
海腹川背
kawase@nsknet.or.jp